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| 講座名・日程 |
授業内容 |
『医系数学IAIIB総完成』
12/17,18(木) [6,7限]
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1年間の学習内容の総整理。
本番で「忘れていた」「知っていたが使えなかった」ことのないよう,今までの学習事項を実戦的な形でまとめ直します。
数列,ベクトル,関数,図形を主題とし,頻出の問題や予想問題を題材にして,効率的な計算法や,ミスを防ぐ方法等も紹介し,本番では自信をもって入試に臨めるようにします。 |
『医系数学IIIC総完成』
1/7(水),8(木) [6,7限]
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1年間の学習内容の総整理。
本番で「時間が不足した」「知っていたが使えなかった」ことのないよう,数IIICの重要項目を,より実戦的な形でまとめ直します。数IIIはもちろん,数Cについてもぬかりなく対策を行い,穴のない実力をつけていきます。
効率的な解法や,計算の工夫等も紹介し,数VCを100%万全な形にして試験に臨めるようにします。
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『Final check 基礎数学IAIIB』
12/8(月)〜11(木) [5限]
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医学部入試の高い競争率を勝ち抜いて,合格を手に入れるには,絶対に間違ってはいけない基本問題や典型問題で確実に点を取ることである!
この講座で,最後の基本事項の確認を行い,本番入試に向けての土台をしっかり固めておこう。
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『Final check 基礎数学IIC』
2/25(木) [2限]
12/28(月) [6,7限]
1/5(日) [2限]
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数学IIICは,医学部入試において半分を占める!
この講座では,もう一度,微積分,行列,2次曲線などの基本事項を扱い,公式や定理などの最終チェックを行う!!IIICが苦手というキミへ!本番前に最後のジャンプアップを目指そう!!
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『ハイレベル医系数学IIIC』
1/5(月)〜7(水)
1/9(金) [5限]
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国立医系,慶應,慈恵などのトップクラス向けのIIICを扱う。
ハイレベルの問題と言えども、細分化すれば基本の集まりである。問題文のどこにヒントがあり,また,小問が何を誘導しているのか?
良問を扱うことにより,問に対する推察力を高めよう!
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『本質を極める数学IAIIB』
12/8(月)〜11(木) [2限]
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本講座では、単元別学習から卒業し複数の単元からなる融合問題を扱うことで、各単元の深い理解はもちろん『合格』を引き寄せる確かな実戦力・総合力を養い、直前にして更なる飛躍を目指します。
この時期にこそ立ち向かってほしい問題、克服して是非とも力にしてほしい問題があります。そういった厳選された良問を通して一年の総まとめ・総仕上げをして自信をもって入試に臨める態勢をとってもらいたいと思います。
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『本質を極める数学IIIC』
12/15(月)〜18(木) [1限]
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本講座では、微分積分を中心とした融合問題を通して、各単元の深い理解はもちろん『合格』を引き寄せる確かな実戦力・総合力を養い、直前にして更なる飛躍を目指します。
この時期にこそ、立ち向かってほしい問題、克服して是非とも力にしてほしい問題があります。そういった厳選された良問を通して一年の総まとめ・総仕上げをして自信をもって入試に臨める態勢をとってもらいたいと思います。
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『現状打破する数学C』
1/8(木) [1,2,3,4限]
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医学部入試では頻出分野でありながら数学IIIを前になかなか勉強が行き届きづらい数学Cについて、短期集中で仕上げる講座です。
根本さえしっかりさせれば決して恐い単元ではありません。
単元の中心・代表となるような問題を通して理解を深めてもらい、実戦に耐えられるレベルを目指します。
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| 講座名・日程 |
授業内容 |
『知識で稼ぐ理論化学』
12/22(月)
24(水) [6,7限]
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理論化学イコール計算問題ではありません。
知識で稼げる計算問題以外の理論化学分野の配点を,残さず得点できるようになることが本講座の目標です。
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『マークシート 記号選択問題特講』
12/8(月) 10(水)〜12(金)[3限]
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理論化学・有機化学・無機化学分野の入試問題のうち,マークシート・記号選択問題のみを取扱います。
記述式とは違う考え方・解き方・正解の選び方を,これら問題を多数演習しながら解説します。
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『理論化学完成(1)』
12/8(月)
12/10(水)〜12(金) [4限]
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この講座では「酸・塩基」「熱化学」を扱い,典型問題を通して,この分野の完成を目指します。
入試問題は題材が異なるだけで,最終的に問われることは決まっており,それぞれの分野で習得しなければならないことは非常に少ないものです。まずは,それぞれの分野で必要な道具はこれしかない!ということを明確にしておくことが合格のために必要不可欠です。「中和反応」「熱化学」の問題を解く為に必要な道具はこれしかない!ということを再確認しどんな題材にも振り回されない強固な学力をつけていくことが目的です。
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『理論化学完成(2)』
12/8(月)
12/10(水)〜12(金) [5限]
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この講座では「酸化還元」「電気化学」を扱い,典型問題を通して,この分野の完成を目指します。
入試問題は題材が異なるだけで,最終的に問われることは決まっており,それぞれの分野で習得しなければならないことは非常に少ないものです。まずは,それぞれの分野で必要な道具はこれしかない!ということを明確にしておくことが合格のために必要不可欠です。「酸化還元」「電気化学」の問題を解く為に必要な道具はこれしかない!ということを再確認しどんな題材にも振り回されない強固な学力をつけていくことが目的です。
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『理論化学完成(3)』
12/20(土)
12/22(月)〜24(水) [2限]
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この講座では「結晶」「気体」「溶液」を扱い,典型問題を通して,この分野の完成を目指します。
入試問題は題材が異なるだけで,最終的に問われることは決まっており,それぞれの分野で習得しなければならないことは非常に少ないものです。まずは,それぞれの分野で必要な道具はこれしかない!ということを明確にしておくことが合格のために必要不可欠です。「結晶」「気体」「溶液」の問題を解く為に必要な道具はこれしかない!ということを再確認し,どんな題材にも振り回されない強固な学力をつけていくことが目的です。
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『完全マスター 化学平衡・糖類 アミノ酸とタンパク質』
12/8(月)〜11(木) [1限]
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化学平衡の関する分野では,頻出項目である「質量作用の法則を利用した計算問題」,「ルシャトリエの原理の実戦的な使い方」,「電離定数の扱い方」,「溶解度積の利用した計算問題の解法」について,典型問題の演習を通してその実戦力を高めることを目的とした講座です。 また,糖類・アミノ酸に関しては次の項目について即答できない人は是非受講して下さい。
(1)次の二糖で還元性を示さないものを示し,その構成単糖をすべて答えよ。
トレハロース,マルトース,セロビオース,ラクトース,スクロース
(2)ヨウ素液と反応して赤褐色を示す多糖類はどれか。
アミロース,グリコーゲン,セルロース,アミロペクチン
(3)162gのデンプンを完全に加水分解し,得られたグルコースを酵母菌でアルコール発酵するとき,得られるエタノール(分子量=46)は何gか。ただし,グルコースは完全に反応するものとする。
『こういう問題は確実に得点したい』という問題を取り上げて,得点力をアップすることがこの講座の目的です。
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『完全マスター 生活と化学 生命と化学』
1/6(火),7(水) [2,4限]
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「生活と化学」,「生命と化学」の分野は,90%は知識問題です。つまり覚えておけば確実に得点でき,確実に合格に近づきます。次の入試問題の実例に正解できない人は,合格のための知識レベルを上げておく必要があります。
(1)ヌクレオシドについて簡潔に説明せよ。
(2)ヌクレオチドについて簡潔に説明せよ。
(3)DNAを構成する4つの塩基の名称を答え,塩基対をつくるものはどれとどれかを答えよ。
(4)次の樹脂のうち,熱硬化性樹脂であるものはどれか。
グリプタル樹脂,アクリル樹脂,アラミド樹脂,フェノール樹脂
(5)銅と亜鉛を成分金属とする合金の名称を答えよ。
(6)ATP1分子中に含まれる高エネルギーリン酸結合は何個か。
(7)次の医薬品のうち,抗生物質を2つ選べ。
アセチルサリチル酸,アセトアミノフェン,ペニシリン,サルファ剤,ストレプトマイシン,フェナセチン
この講座は,「生活と化学」,「生命と化学」の分野で確実に得点しなければならない,マストの項目を取り上げ,合格のための基礎点獲得能力を高めることを目的としています。 |
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| 講座名・日程 |
授業内容 |
『実戦 熱力学 波動』
12/8(月)〜11(木) [1限]
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主に私大医学部を対象とした講座です。
熱力学・波動分野の完成,実戦力を養い,合格への戦力として,熱力学・波動を得点源としていただく講座です。 |
『実戦 電磁気』
12/12(金),13(土) [1,2限]
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主に私大医学部を対象とした講座です。
電磁気を主体に一部他分野との融合問題を扱うことで,電磁気分野の完成,実戦力の養成を目的とした講座です。 |
『難関大突破 電磁気 総合』
12/15(月)〜18(木) [2限]
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主に私大医学部を対象とした講座です。
電磁気を主体に一部他分野との融合問題を扱うことで,電磁気分野の完成,実戦力の養成を目的とした講座です。 |
『難関大突破
力学・熱力学・波動』
12/28(火),29(月) [1・2限]
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主に国公立大学を対象とした講座。力学・熱力学・波動分野に絞り,記述対策,複雑系への物理現象分析力を養い,戦力向上・完成を目的とする講座です。
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| 講座名・日程 |
授業内容 |
『なるほどと感じる
実験考察問題の解き方』
12/13(土) [3,4,5,6限]
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この時期になると,やけに気になるのが実験考察問題であろう。
知識は獲得したが,"今までみたことのない実験問題が出てきたとたん全く手も足もでずに降参する"という体験はあるはず。
何をどう読み取れば正解に達するのか1つ1つ実験の意図と実験問題の背後にある事実関係を解説しながら説明していくので,生物で高得点を取りたい生徒は必修と考えておいたほうがいいだろう。
全問をマーク型にして,マーク型の実験考察問題が出題される東邦大学,杏林大学,北里大学などを目標としている生徒は必ずや得ることが多いと思う。 |
『内容真偽問題の解き方』
−全て選ぶタイプへの対応−
1/4(火)〜7(水) [1限]
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内容真偽は確実な知識が伴う分野で,全ての私大医学部に出題されると言っても過言ではないだろう。
正しいものを1つ選ぶタイプや,正しいものを2つ選ぶタイプ,そしてaのみが正しい,aとbの両方が正しいなどというようにあらゆるタイプが記載されたものから,正しいものを選ぶ問題,さらには正しいものを全て選べというタイプの問題など多種・多様に存在する問題を解法のポイントを整理しながら解説する。
多くの受験生は生物用語で記載された内容よりも,文章で2行程度に述べてある東京医科大学でよく出題され大問1タイプが苦手であるので,文章で表現された内容真偽問題も多数創作しておいた。 |
『差がつく計算問題徹底講座
−遺伝−』
1/4(火)〜7(水) [3限]
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生物問題では遺伝を含めて多くの計算問題が出題されている。
最後まで恐怖を持っている学生もいるので,今回は遺伝分野にターゲットを絞ってその解説を行いたい。 連鎖・組換え,伴性遺伝,ゲノムに関する遺伝,集団遺伝などをどこに注目して考えていくかを述べていく。
順天堂大学,聖マリアンナ医科大学,東海大学医学部,埼玉医科大学,愛知医科大学などに対応した内容でもある。丁寧に解説するので,必ずや受験生の最後のお願いを聞くために必須講座になるはずです。 |
『読図・計算・グラフ問題ゼミ』
12/12(金) [1,2,3,4限]
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医学部で頻出の読図問題・計算問題・グラフを含む問題を演習し、弱点を確認して、その弱点をかえって得点源にできるようにします。
読図:内臓・脳・脊髄・植物の組織など
計算:サルコメアの長さ・伝導速度・呼吸商・分子系統樹など
グラフ:膜電位・血糖量・視細胞の分布・暗順応・光周性・水中生態系・世界の植物群系など |
『論述問題ゼミ
12/19(金)[3・4・5・6限]
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20字から100字程度の論述問題が含まれる医学部の入試問題はかなりあります。全体に占める割合は少ないものの配点が高く、論述の出来次第で合否が決まることも多いと言えます。安心して入試に臨めるように論述問題の解答作りのコツを学んでおきましょう。
日医・杏林・聖マリ・昭和・女子医・愛知・順天・藤田などの典型的な過去問を演習し添削も含めながら指導していきます。
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