医学部 歯学部 受験予備校 合格実績    

医学部 歯学部 受験 予備校 代官山 MEDICAL
医学部 歯学部 受験 予備校 代官山MEDICAL全寮制・通学制 医学部受験専門予備校渋谷駅東口から徒歩1分 TEL. 03-3486-5440
1クラス8名 少人数制指導 プロ講師による1日12時間学習指導 私立医学部受験・国公立医学部受験 私立歯学部受験・獣医学部受験高卒生中高一貫高校部中高一貫中学部医学部受験 歯学部 予備校 代官山MEDICALへの資料のご請求


2006年 代官山MEDICAL's Winners

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最終的な結果が日本医科大学合格というものになりとても満足しています。1年目と2年目は大手予備校に在籍し、ここへ来て3年目ということで始めるときは不安でしたが、実際にやってみると、1年目、2年目でやったことの成果が出てきたのか、意外と成績はすぐに伸びました。ただその伸びるきっかけは3月に受けた授業だったと思います。それと2年目の試験が終わってすぐにそして毎日勉強したことも大きかったと思います。
レギュラーの授業が始まってからは、とにかく与えられたことをこなしました。ただそのときに自分の得意、不得意なところを分析し、不得意なところは重点的にやりました。医学部はどこかに1つでも大きな穴があると合格できないのでこれは必死にやりました。
 


医学部を目指す後輩の皆さんへ>>>
それからワンランク上の大学に行くには、これだけは負けないという科目があるといいと思います。私の場合、英語と生物でした。
あと、これが一番大事かもしれませんが、私立はたくさんあるからどこかには受かるだろう、という考えをもし持っていたら、すぐに捨ててください。私立でも医学部は甘くないです。そんな気持ちがあると、自分の努力に対し妥協が入り、壁ができます。
毎日とことんやり、それを続けること。これが医学部合格の最低条件だと思います。
最後に講師の方々、事務の方々、3年間もの浪人を許してくれた両親に感謝します。ありがとうございました。

 
 
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合格に必要なものは二つあると思う。ひとつは、代官山MEDICALのような最強の講師陣と出会うこと。そして、もう1つは自分のやる気を維持すること。
浪人生活は日々単調な生活で目標を見失いがちになる。そうすると、自然とやる気がなくなる。ではどうしたら目標を見失わないことができるかというと、それはよきライバルつまり、切磋琢磨できる友人に出会うことだと思う。
私は、代官山MEDICALに入り、自分の実力を伸ばしてくれる先生と、日々競争する友人の両方に出会えたから合格することができたと思う。
 
最後はこの言葉でしめたいと思います。
 
I owe what I am to 代官山MEDICAL.
 
 
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二回目の浪人生活が失敗に終わり途方に暮れていたとき、友人に少人数クラスの予備校のことを教えられ、幾つかの予備校をまわったところ、石井先生の人柄に惹かれたこともあり、ここに入学して今度こそ医学部に合格しようと決めました。
 
私は二年間大手予備校に在籍していたので少人数クラスは初めてで、とても新鮮に感じました。少人数クラスの一番の利点は講義が一方通行にならないことです。
疑問があるときはその場で質問して答えが返ってくるし、他の人の疑問をきくことも自分自身の理解を高める助けになってくれます。
 
また、何より恵まれていたことは、この予備校には共に切磋琢磨できる仲間がいたということです。
ここの先生方はもとより彼らがいたからこそ、私は医学部に合格できたのだと感謝しています。高い目標には大きな困難はつきものです。それでも上を見続けられる人こそ夢を掴むことができる人です。自分の努力や先生方を信じて上を目指し続けてください。

 
 
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現役のときは一次すら一校も受かりませんでしたが、浪人一年間ここで勉強し医学部に合格できました。
 
浪人生活中は、成績が伸びずに悩むことも多いと思いますが、先生方がいろいろアドバイスをくれるので、頑張ってください。

 
 
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英語が大の苦手で、生物くらいしか武器になるような科目がなかった私が英語の配点の高い東邦大学に合格できたのは、一学期のうちから東邦大学の英語独特の文整序などの問題の対策をしてくださった石井先生のおかげであると心から思っています。
 
また、数学もクラスのみんなに比べると決してできる方ではなくテキストの予習復習に苦戦したのを覚えています。
でも、一学期のテキストはかなり愛用していて、授業ノートに加えて、すべての解答をプリントアウトしてもらって、それらを使って直前期も含め、一年を通して5回以上やったと思います。
正直数学が得意ではなかった私には二学期のテキストは難しめだったので一学期のテキストばかりやり直していました。あと、計算演習のプリントの数C行列と2次曲線は何回もやりました。化学は成田先生の授業で板書した化学平衡の公式の表はルーズリーフに書き写して、試験当日も持っていって見ていましたが、役に立ちました。あと、成田先生直伝の油脂と必須アミノ酸の語呂合わせ(ラミパスオリリとトロリバスフメイ)には何度か助けられました(笑)。
生物は一学期と二学期のテキスト(αβ)に大森先生の板書を書き込んで何回もやりました。
このように、私の合格は代官山MEDICALの先生のおかげである以外にないので、言葉に表せないくらい感謝しています。最後まで出来の悪い生徒で心配をおかけしてすみませんでした。
1年間ありがとうございました。(*^∀^*)
 


医学部を目指す後輩の皆さんへ>>>
私は一番初めに受けた金沢医大に落ち、二浪を覚悟したときもありましたが、その失敗や不安をバネに最後まで努力したからなんとかメイクミラクルできたので、石井先生をはじめとする先生方、休まず支えてくれるスタッフを信じて、クラスの友達に刺激を受けながら最後まであきらめずにがんばってください!!
 
PS☆
佐藤先生の授業でちらっと扱っていただいた、
←が東邦のHの問10(?) で似たのが出て役に立ちました!
解法が印象的な問題で授業でやってなかったら東邦生になれていなかったと思います。ありがとうございました!

 
 
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最後まで自分を信じて頑張ってください。
 
 
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・・・・精神面について、浪人中は辛いことが多くありましたが、同じ目標をもった友人に励まされ、家族に支えられて合格することができました。
浪人生活で学力もさることながら精神的にも成長したと思います。
これもひとえに、先生方、友人のおかげだと思います。心から感謝します。
後悔しない受験生活を送ってください。

 
 
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私は、独力で物事を解決しようとする癖が染みついていたので、誤った知識が学習の妨げになっていたことが多々ありました。しかし授業では代官山の方針である「少人数制クラス」で、すばらしい先生方の細やかな指摘をこぼすことなく吸収することができ、最初は諦めていた英語や数学などの学力を高めることができました。
また、自習においても周りのクラスメイト達が作り出す独特の雰囲気は学習意欲のよい起爆剤になりました。
時には悩み、くじけそうになりましたが、学長の石井雅勇先生からの的を射たアドバイスのおかげで立ち直ることができました。常に受験のプロフェッショナルがそばにいてくれるというのはこれ以上にない贅沢ではないでしょうか?
一年間にわたる浪人生活に耐え、無事医学部合格を果たすことができたのは代官山MEDICALのおかげであったと痛感しています。
 
最後に、代官山MEDICALで浪人させてくれた両親、そして石井先生をはじめとする講師の方々やスタッフの皆さんに心から感謝したいと思います。
 


医学部を目指す後輩の皆さんへ>>>
受験勉強、浪人生活に一年間でピリオドを打つならば、相当の努力が必要です。私はあちこちの予備校を渡り歩いたわけではないので一概には言えませんが、代官山MEDICALなら、悩みは解決し学力も必ず向上すると思います。あとは、自分の置かれた立場を理解し、腹を括ってください。努力以外に自身を成功に導けるものは何もないのですから。

 
 
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自分は今年で最後の年にすると決めていました。とにかく英語が苦手でしたが、なんとか人並みにはできることができました。夏に勉強がはかどらなく夏明けに周りの実力が上ってやばいと感じたので夏明けは、ひたすら演習をしました。
秋からはとにかく過去問をやりまくって、自分の受ける学校の傾向をつかみ、ミスを減らしていきました。自分で言うのもなんですが、周りの浪人生よりはずっと多くの過去問をやったと思います。授業の勉強も大事ですが、やはり最後は過去問です。英語、数学は解いたものを先生に添削してもらい、どこがだめで、どこがいいのか指摘してもらいました。それに対応する勉強をして穴を埋め、記述力を高めていきました。過去問をやることで自分の場合いかにミスが多いかを発見でき、それに気をつけてやることで精密さがあがっていきました。
今年は色々な先生たちのおかげで学力を上げることよりも、ミスをしない力を身につけました。そして英語は思考力がとてもあがったので色々なことに気付きやすくなり、解答力も上がりました。 どの授業も他の予備校より全然いいので、しっかりやれば必ず受かると思いました。
 


医学部を目指す後輩の皆さんへ>>>
とにかく早い段階から過去問をやり始めるのが大事だと思います。あと夏を頑張れば秋もそのまま波に乗れて成績は絶対あがる。先生に自分の解答を見てもらうこともとても重要です。

 
 
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「授業の質は日本一」だと私は自信をもって言えます。
代官山MEDICALでは、看板講師レベルの先生方がたくさんいて、とにかくわかりにくいなあと思う先生がいないのは驚きです。
また、代官山MEDICALは授業外での面倒見がとても良く、実際には「大きなお世話だよ」と思うくらいです。まあ、この一年で合格したいとやる気を持っている人にはうってつけの場所です。
最後に、さぼってもいいですから毎日代官山MEDICALに来るようにしましょう。いやでも周りの空気に押されて勉強するようになりますから。
 


医学部を目指す後輩の皆さんへ>>>
さぼらなければ、結果はついてきます。がんばってください。

 
 
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春、入塾したころは「とにかく今年は誰ともしゃべらずガリ勉になろう!」と思って、一人で黙々と自習していました。しかし、授業が始まって友人もでき、春はとてもいづらかった予備校がとても居心地がよくなり、毎日来るようになっていました。受付の方も先生方もとても優しくどんな質問にも笑顔で的を射た答えをしてくださり、落ち込んでいるときには励まして下さり感謝の気持ちでいっぱいです。石井先生は、合格するためには何が必要で何が不要かを教えて下さるので、その通りにすれば大丈夫でした。理由のない甘やかしも全くないので、現実を直視できてよかったです。自習中や帰りに声をかけて下さるのもうれしかったです。
去年は、受験は個人戦だと思っていましたが、今年一年浪人をしてみて受験は団体戦のような気もします。
自分一人の殻の中に閉じこもって勉強していたのでは限りがあるし、結局は個人の力によるのかもしれませんが、この一年の受験勉強での、石井先生をはじめとする諸先生方、受付の方々、代官山の友人、大学生の友人、親、の存在はとても大きく私一人では決してこの合格はありませんでした。
とても感謝しています。勉強面では授業の予習、復習、計算プリント、チャート、英文法テストなど代官山で与えられたものしかやっていませんが、十分に基礎力がついたと思います。
予備校に来ると必ず友人もいるし、勉強できるすてきな環境もあるし、全く苦に感じることはなかったです。
いい友人に恵まれてとても感謝です。私にとっては村田先生の演習プリントはとっても助かりました。早川先生のノートはすぐに試験につながります。成田先生に質問すると、化学全体につながります。真田先生の数学は迷いなく、数学が解けるようになります。安達先生の数学はいろいろな分野の組み合わせが楽しく、わかりやすいです。
今年一年で合格できたのは本当にたくさんの方々のおかげです。ありがとうございました。
 


医学部を目指す後輩の皆さんへ>>>
合格するには何が必要かを教えて下さる石井先生や励まして下さる受付の方々、すてきな先生方、すてきな友人のいる代官山で信じて頑張れば、必ず合格できます。頑張ってください!!

 
 
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今思えば長いようで短い一年間でした。大手から少人数の予備校に来て、自分自身、学力的にも精神的にも成長できた気がします。まず受け身だった授業が自ら動くようになったし、より深く考える洞察力も身についたと思います。
最後に正規合格の50人に入れたのは、毎日頑張って勉強してきた結果だと思うし、数学の計算演習プリントをさぼらずやったり、英語の写経をしたり、地味だと思われることをやり続けたからだと思います。 また今年は予備校で与えられた教材を何度も完璧になるまでこなしました。他の 参考書に手を出す暇がなかったですが、逆にそれがよかったのかもしれません。
先生方も親身になって教えて下さり、大手予備校にはない良さを感じました。
多くの私立の受験情報を持っていることも無知であった私にとっては助かりました。
1月、2月は本当につらかったです。でも、最後まで励ましてくれた諸先生方、スタッフの皆様には本当に感謝しております。ありがとうございました。
 


医学部を目指す後輩の皆さんへ>>>
医学部の受験に"絶対"はないと思います。"絶対に正規で受かる"人もいなければ、"絶対に落ちる人"もいないということです。一年は長いようで非常に短いです。
その一年をがむしゃらに、かっこつけずに頑張り続ける強い気持ちが大切だと思います。頑張ってください。

 
 
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代官山の先生方を信じてついていけば必ず合格は見える!! 誰でも苦しいと思うけど、それを乗り越えたときの喜びは受かった君だけにしか味わえないものだ!! 最後まであきらめずに頑張れ!!
 
 
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自分はここに入学したとき、英語が全くわからなかった。
そのため英語を中心とした勉強スタイルを作ろうと考えた。
必ず最初に英語を勉強し、疲れてきたら、気分転換に数学や物理をやるといった感じだ。このスタイルが身についたおかげで毎日、英語にふれることができた。石井先生はとてもわかりやすく説明してくれ、また深いところまで詳しく教えてくれるため、英文を本当に理解することができる。復讐方法としても石井先生が言っていた写経を主にしていた。このおかげで英語はだいぶわかるようになった。
受験一か月前には石井先生の個別授業で、総復習と赤本、小論をやってもらい、東京歯科に合格することができた。
大学に入れたのは石井先生のおかげだ。
石井先生についていって間違いはない。
 


医学部を目指す後輩の皆さんへ>>>
英語は必ず写経すること。

 
 
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私は現役のころから化学と英語が苦手で、英語は偏差値が最低55、化学は48でした。2月半ばに代官山に入塾してからは、とりあえず化学の理論の分野をみっちりがんばりました。化学が苦手で苦手で仕方なかったんですが、春期講習で理論を頑張ったおかげで、化学が好きになり、有機無機まで楽しんで勉強できました。もうひとつ、大の苦手の英語はγ(ガンマ)と旺文社をしっかり理解してなんとか克服しました。まず英文を読んで一回訳し、辞書を使って猛威夏期薬師、授業で完璧にマスターするように心がけました。そうやって、とりあえず苦手な強化を克服して、生物でなんとか勝負しました。医学部は多少マニアックな問題が出るので基礎力がある人は入試問題を早めにチャレンジするとレベルがわかったり、問題から学ぶことができたりしていいと思います。
 


医学部を目指す後輩の皆さんへ>>>
なるべく早めに自分の弱点をつぶしちゃってください!
各科目の中でも苦手分野は、少なくとも夏までには終わらせるといいです。
受験は基礎力と総合力が大切です!

 
 
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自分がこの10か月、代官山MEDICALで勉強して思ったことを書きます。
 
英語…メインの授業では、英文の読み進め方、問題の解き方、知識と知識を関連付けることに重きをおいているように感じました。文法の授業では、毎回新しい発見のある、有意義な時間が過ごせると思います。
 
数学…どの先生もとてもわかりやすいので予習ができなくても、授業と復習で理解できました。欲を言えば、自分で授業でやる分野を一通り終わらせた上で授業中に関連事項を質問できればさらに有意義な授業になったと思います。
 
化学…自分は化学の知識はほぼゼロでした。なので、授業についていくのは正直きつかったです。でけど、わからない問題はノートを見ればちゃんと書いてあるし、そのノートと授業で得た知識と考え方を土台に、問題集を一冊やりきることができました。
その頃には、過去問が自力で解けるくらいになっていました。代官山MEDICALで授業を受けなければ化学が足を引っ張ってどこにも受からなかったと思います。
 
生物…自分はもともと、生物だけは得意だったので、予習はサラっと授業で確認って感じでした。
 
小論文・面接…対策本に書いてあるような「こんなんおもいつかねーよ!」って感じではなく、受験でも考えられる、現実的なことを教えてくれました。
 


医学部を目指す後輩の皆さんへ>>>
ここの予備校は、授業は良いし、自習も好きなだけできます。
すべてを利用し、自分に厳しく、真面目コツコツやれば絶対いけます。

 
 
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・この一年、英語がとてものびました。
数学はいつも50点いかないくらい(本番で)。
でも、英語は安定してとれる科目なので、カバーできました。
 
・理科は直前でも伸びます!最後に化学の細かい知識をノートに書きだして、アウトプットができるようにしたのが良かったです。
出る問題は決まっています!その出る問題だけを反復演習しなおすことがポイントです。
 


医学部を目指す後輩の皆さんへ>>>
判定は最後までEでした。受験中も成績は伸び続けます。 あきらめないで!精神力!!!

 
 
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私は浪人生活が長かったので、ずいぶん納得のいくまで自分で勉強しました。しかし、自分の力だけでは勉強時間やペース配分などが上手くできてなかったと思います。代官山MEDICALで「勉強するペース」を得られたのが私の合格の理由だと思います。
最後に石井先生をはじめ先生方やスタッフの皆様一年間ありがとうございました。
 


医学部を目指す後輩の皆さんへ>>>
毎日長い時間の勉強は本当に大変だと思いますが、代官山MEDICALのやり方を信じて一年間あきらめずに頑張ってください。

 
 
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2006年秋の河合模試  2007年秋の河合模試
数学52            65(13UP)
英語58            60(2UP)
化学37            68(31UP)
生物48            67(19UP)
 
高3の時は全く駄目だったのに、一年間で一次は3校受かりました。
化学はゼロからのスタートだったので特に時間を費やしました。石井先生をはじめに代官山MEDICALの先生方の授業はとてもわかりやすいので一念でここまで成績を伸ばすことができました。
石井先生、代官山MEDICALの先生方スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。
 


医学部を目指す後輩の皆さんへ>>>
努力は自分を裏切らない!!

 
 
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二年間の浪人生活の中で何一つ結果の出ない自分に不安を感じ、三年目は大手の予備校ではなく代官山MEDICALの門をたたきました。
代官山MEDICALでは、疑問を感じたときすぐその疑問に対しての答えが返ってくること、そして自分の現在の実力・武器・弱点を知りそれを考慮して自分の実力を伸ばしてくれる先生方など無理なく無駄なく目標としている大学に日々近づける環境があります。
私は代官山MEDICALで出会い、切磋琢磨しあった友人たちとともに良き医師を目指したいと思います。

 
 
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