医学部進学のための最適環境    

医学部 歯学部 受験 予備校 代官山 MEDICAL
医学部 歯学部 受験 予備校 代官山MEDICAL全寮制・通学制 医学部受験専門予備校渋谷駅東口から徒歩1分 TEL. 03-3486-5440
1クラス8名 少人数制指導 プロ講師による1日12時間学習指導 私立医学部受験・国公立医学部受験 私立歯学部受験・獣医学部受験高卒生中高一貫高校部中高一貫中学部医学部受験 歯学部 予備校 代官山MEDICALへの資料のご請求
医学部受験予備校 代官山MEDICAL合格の秘訣10
1クラス8名以内の少人数授業+1日12時間学習指導
夜間学習とは昨年までの”勉強のつけを払うための学習プログラム”
夜間学習指導にはプロ講師がひとりひとりにあったカリキュラムのもと課題学習
    (プリント教材)を与え疑問質問に応対、指導します。
必勝合格=比類なき“授業時間実数”と“多量の演習量
全国から優秀な生徒が集う代官山MEDICAL
「英語に強い代官山 数学指導に定評のある代官山」「1日12時間学習の成果!!」
予想的中!! オリジナルテキスト医学部入試問題徹底研究
超少人数制授業 1クラス(2〜8名)
超少人数授業と個別ブース自習室での1日12時間学習指導を徹底
Weekly TestとMonthly Testなど医系良問で構成された小テストが充実
英語の偏差値が全国模試で70を超える力!!
全国医学部・歯学部入試情報に加え一般には公開されない面接質問内容を基に模擬面接徹底指導で1次合格を正規合格へ強力に導く
合格ボーダー突破の理由1 必勝合格=比類なき“授業時間実数”と“多量の演習量”

医学部入試とは「職業試験」の一つです。競争率が20倍〜30倍、ときには50倍にも及ぶ熾烈な戦いの医学部入試において、第一に「問題演習量」が重要です。小問集合から難問まで入試範囲全体を俯瞰的に網羅し、いかに多くの問題と格闘したかで合否が分かれます。 第二には、指導力に定評のある実力講師の講義を少人数で受けること。これによって、一年間の時間の使い道も大きく変わってきます。
 
さまざまな生活習慣の無駄を省き、1日24時間をどう効率的に使うのかを、個別に提案いたします。 単に答えを覚える学習ではなくプロセスを重視した学習をこなしながら、入試まで緊張感をもって過ごせる環境が、代官山MEDICALには備わっています。
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合格ボーダー突破の理由2 全国から優秀な生徒が集う代官山MEDICAL
医学部受験予備校 代官山MEDICAL「よきライバル」をもつことはとても重要です。
代官山MEDICALでは毎年、各クラスの雰囲気作りをも重んじています。なぜなら、目標を現実につかみとる力は一人ではなかなか得難いものだからです。過去にも緊張感があり雰囲気もよいクラスは、全員がまとめて合格したケースもあります。クラスとは「合格したいという強い思いをぶつけ合って真摯に取り組む集団」、つまり「合格集団」なのです。
 
代官山MEDICALでは例年、全国各地から有名進学校出身の受験生が集まってきます。お互い切磋琢磨できる環境で過ごす1年は充実感に溢れています。
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合格ボーダー突破の理由3 英語に強い代官山 数学指導に定評のある代官山」「1日12時間学習の成果!!」大手予備校講師や大学講師など指導力に定評のある先生方を精選
およそ10ヶ月で医学部合格の栄冠を勝ち取るには、優秀な先生による親身の指導が不可欠です。広範囲な知識を求められ、かつスピードを要求される医学部入試には、講師の指導力がものを言います。
「人間は同じところを何度も間違う」という習性があります。だからこそ学習方法の改善を図る必要があります。いたずらに難問ばかりに取り組んでしまい、本番で落としてはいけない基礎的な問題で痛い目にあった経験はないでしょうか。
 
知識や解法のアプローチを教えるだけでなく、学習方法を常に軌道修正していくことことも、講師の大きな役目です。経験豊富なナビゲーターたちが代官山MEDICALには揃っています。
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合格ボーダー突破の理由4 予想的中!! 医系大合格のためのオリジナルテキスト
優秀な教材開発チーム代官山MEDICALでは、英語・数学・化学・物理・生物とも、過去10年の医学部入試問題を単元別に分析・研究し、基礎レベルから応用レベルに至るまで、包括的かつ体系的に編集した、オリジナルテキストを使用します。
さらには、生徒個人個人のレベルに合った課題プリントによって基礎力を深め、スピード力を身につけさせます。たとえ自信のある科目でも弊校の詳説テキストを見れば自分の弱点箇所が一目瞭然です。
 
テキストはレベル別で、マスターコースはハイレベルを使用、
アドバンス・スタンダードコースは共に基礎レベルテキスト。
マスターコースは1学期から総合問題など実戦的な演習中心。
アドバンス・スタンダードコースは、1学期は単元別に基礎からじっくり。
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合格ボーダー突破の理由5 超少人数制(1クラス2=`8名)で集中力UP
代官山MEDICALの授業形態は、1クラス8名のチュートリアル方式。ただ一方的に先生の板書をノートに写すといった、注意力散漫になりがちな講義スタイルではなく、将来の医学部カリキュラムに準拠したスタイルを採用しています。
 
代官山MEDICALでは、超少人数体制に加え、朝の1時間目から7時間目の夜間学習まで、各先生方だけでなく予備校スタッフが面倒見よく対応する「親身の指導」体制がとられているので、自習室でおしゃべりして無駄な時間を費やす人は見られません。
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少人数制授業と個別ブース自習室での1日12時間学習指導を徹底
朝9:00から夜9:00までの1日12時間学習指導
寮生・通学生かかわらず1日12時間学習を基本としています。なによりも「意志が弱い」「自分に負ける」・・・といったことを克服しなければいけません。それにはまず、安定した学習習慣の徹底が最も大切なのです。毎日新しいことを知る喜びがあるからこそ毎日続けられるのです。学科の面白さを知っている講師が教えるから面白いと感じるのです。家では勉強は出来ません。やがてペースもダウンしてきます。「緊張なくして成長なし=Thrive on pressure」というように緊張ある 生活こそ自分が鍛えられているんだ、というように前向きに考えられる受験生活を送りたいものです。
 
少人数の授業に加え、夜は、全員が各科目の課題プリントに取り組みます。それに伴う質疑応答時間が与えられるので、その日のうちに曖昧な点を解消させます。たとえ、市販の問題集を1冊やろう、と決めても、ひとりでは途中で投げ出してしまいがち。各単元別に整理されたプリント課題を消化していくことで、気がつかないうちに1冊、2冊分の問題をこなしている仕組み−−こうして、「授業」と「自分の勉強」の両立をしっかり図らせるのが代官山MEDICALの教育方針です。
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Weekly Test と Monthly Test など医系良問で構成された小テストの実施
Weekly Testは1週間の講義内容の復習習熟度チェックのために行います。 「やりっぱなし」「聞きっぱなし」では実力は伸びない。
いつかやろうやろうと思っているのではなく、「復習確認テスト」=Weekly Testをしっかりカリキュラムに組み込むことで半強制的に復習の習熟度がUPするはずです。
 
      ● Weekly Test=4科目合計80分で100点満点。
 
Monthly Testは1ヶ月に1回行う校内模試です。 これは合格達成度を測るために行う試験です。 代官山MEDICALから正規合格を果たした過去の合格者データに基づき合格率を測定する。
医学部過去問題及び類似問題を採用しているので早いうちから医学部入試に慣れることもねらいとする。 成績優秀者ランキングを発表し、ライバルとの競争心、モチベーションを高める。
 
   ● Monthly Test=英語80分、数学80分、化学、生物、物理のうち2科目各60分で400点満点
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英語の偏差値が全国模試で70を超える力!!
医学部入試の科目配点を考察してほしい。「数学」より配点比率が顕著に高いのが「英語」です。 英語が得意かそうでないかは合否を左右します。
こうした傾斜配点を置く医学部は多いからこそ、英語の得点を如何に伸ばすかが正規合格へのカギとなります。 代官山MEDICALでは数学・理科はもちろんのこと、英語を得点源にできる「カリキュラム」・「多くの種類のテキスト」が揃っています。
代官山MEDICALでは、当初偏差値が40台の生徒でも60台後半まで伸びたり、全統模試で偏差値70を越える生徒も例年珍しくありません。
高校時代にフィーリングで取り組んできた人は、「医学部英語がこんなに早く解けるんだ」「こうやって読むんだ」といった授業をぜひ、体験してみてください。 また、英語が超苦手な受験生のための特別プログラムもあります。 さらには医系英単語コンテストや原書講読をはじめとしたハイレベル講座も用意されています。
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全国医学部歯学部の入試情報に加え、一般には公開されない面接質問内容までも情報収集し、正規合格へ導く
充実した大学別二次対策講義で正規合格!!
大学別に試験方法と試験内容を徹底強化します!!
 
試験方法:【1】小論文 【2】適性検査(適性試験) 【3】面接(個人/集団)
試験内容:
【1】小論文 (1)テーマ (2)添付資料 (3)解答時間 (4)字数
【2】適性検査 (1)適性試験の内容 (2)解答時間
【3】面接 (1)面接室の配置 (2)面接官の人数 (3)受験生の人数
       (4)所要時間 (5)個人・グループ面接の質問内容・質問事項
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