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「受験勉強」、終わってみればあっという間の1年間。
でもやっている最中は、長く感じられるもの・・・。
夏あたりから失速してしまった・・・
途中から授業に出なくなってしまった・・・
振り返れば失敗の原因があるはずです。
安定した1年を送るためには、「少人数制で一人ひとりをバックアップする体制」こそ実績につながるのです。不安になりがちな受験勉強をメンタル面からも十分にサポートしていきます。
公式保護者面談会で、よく以下のようなご感想をいただくことがあります。
「本人の勉強に対する取り組み方が確かに変わってきたように思う。」
「生活習慣が一変した。先生の話をよく家で聞かせてくれる。」
「適度なプレッシャーが成績向上につながっているようです。」
「先生方が一人ひとりの性格をよく把握していて、うまく良い面を引き出してくれている。」といったご感想です。
代官山MEDICALは、人生の「成功体験」のために、心を砕く予備校です。1年で合格を達成できる受験生に変身させるような確かな高い指導力が誇りです。
医学部受験においては「正解」をただ知ることよりそれに至るプロセスがなによりも大切です。正しい答えを突き止める過程でどれだけ実り多き試行錯誤をしたかが正規合格へのカギです。ただひたすらやればよいのではなく「実りある努力」こそ最終合格にとって必要なのです。代官山MEDICALの先生方は大学受験界における各教科の専門家として全国的にレベルの高い講師の先生方ばかりです。一人ひとりの理解を深め知識の定着を確認しながら丁寧に授業を行います。君の弱点を瞬時に見抜き、それに応じた具体的な補強・メンテナンスをしてくれる指導力溢れる先生方が君を全面的にサポートしてくれます。
代官山MEDICALでは1日12時間学習の徹底を行っています。医学部合格の熾烈な競争に勝つにはどれだけ多くの時間を密度濃く出来たかが大切です。先生が夜9時まで、生徒たちの勉強とつき合うシステムです。不得意分野の質問、勉強法の質問、復習テストのやり方など様々な悩みや相談をその場で解消することができるのです。「1日12時間学習」という、代官山MEDICAL独自の教育方針は、君の「1年を無駄にしない」をモットーとしています。
入塾時に偏差値が43以上で、医学部に絶対受かりたいと切実に願うやる気のある生徒なら、充分1年間の勉強で合格できます。過去には、数学が偏差値43から66まで伸びた生徒もいます。4月の入塾時のテストと11月の全国統一模擬試験の偏差値を単純に比較すると、8~20伸びる生徒も決して珍しくありません。これは、自発的に勉強する姿勢こそが無限大に成績が伸びるカギであるということを示しています。予備校に籍を置くだけで安心してしまい、つい他力本願の受動的な勉強を重ねた1年間とは、大きく変わってくるのです。
代官山MEDICALには例年、北は北海道、南は九州の高校から高卒生として入塾されます。「首都圏の私立医学部の情報が豊富だから」とか「地方にはいない優秀な先生がおられるから」など・・・。
代官山MEDICALでは高卒生向けにセキュリティシステムを完備した食事付きマンションおよび提携寮を案内しております。代官山MEDICALの教育方針は、「しっかり勉強するにはしっかりとした生活環境を整える」です。土日や夏休みに入ると食事のでない寮も多いようですが、代官山MEDICALでは個別に浴室・勉強机・ベッド・ランドリー・食事は例外なく毎日、といった条件を整えたマンションを完備しております。
こちらは「定員制」となっておりますのでお早めに申し込みください。
「大手予備校のすばらしい講義を聞ける」と「少人数で注意散漫にならず緊張感がある」の2つをドッキングしたものが代官山MEDICALの授業の特色といえます。生徒と講師のミスマッチはあってなりません。勉強の効率を求めればこれが理想の教育現場といえるからです。
代官山MEDICALでは、受動的な勉強姿勢を能動的な勉強姿勢に変える指導を行っています。少人数全員参加型授業のよさはここにあるのです。大手予備校のように限られた講義数だけで教科内容を端折ってしまうのではなく、はじめから常日頃から弱点が生まれないように全体を体系的に網羅するのが代官山MEDICALの教育方針です。
当校には、医学部二次試験のアンケートやレポートなど、情報は豊富に蓄積されています。個人面接では質問事項の流行・傾向を押さえ、それをどのように答えるのか、を個別に指導・教授していきます。面接の回答は1つではありません。大学の試験官の先生方は、一次の学科の成績やあなたの個性によって質問をその場その場で変えてきます。マニュアルに沿って練習するのではなく、高校内外での課外活動・学習履歴・クラブ活動など様々な視点から自分をアピールできる回答を発表できるように指導していきます。また、集団討論・集団面接を課す大学に対する対策では、実際の入試現場と同じようにシミュレーションをすることで、医療時事問題をはじめとする社会性のあるテーマについて自信を持って発言できるよう、指導していきます。また、小論文授業の内容もテーマ型、課題文型を含め充実したラインナップで、年間授業料に含まれます。
可能です。年間を通じて高卒・高3生は4~9月まで月2回、現役グリーン生(高2~中3生)は4~12月まで月1回の中途入学試験を設け、若干名の随時募集を行っております。
月1回のマンスリーテストの結果やセンター試験科目まで手を伸ばせる余裕がある場合、私立から国立への志願変更は可能です。
一方、国公立選抜マスターMZから私立選抜マスターMへのコース変更も可能です。
扱います。「過去問をやる」ことは医学部の出題傾向や流行を追う上で、受験の総仕上げとなります。ただし自己流にただ解いて答えあわせだけやっていても、出題年によって出来不出来にムラができます。授業で丁寧に扱う理由は、出題者の意図をしっかり見抜き、出題者とコミュニケーションできるまで深く理解を煮詰める必要があるからです。どうしてここに空欄があるのか、どうしてここに傍線が引かれたのか、など出題の根拠を見抜くことこそが受験勉強の醍醐味です。
生徒がついあとまわしにしてしまうクセをなくすシステムです。
毎回授業後に授業で扱った内容やテーマに関連・類似した課題が出されます。さらに理解が曖昧な生徒には、基本問題の演習、添削指導を行っています。
1学期の授業が開講するまでの時間を無駄にせず、これまでの勉強の遅れを取り戻すために基礎力をつけるためのシステムです。入塾後、個人別の実力把握に応じて出される課題をもとに学習・消化していきます。学習内容は担当講師と相談しながら、この時期に昨年の失敗の原因を分析し、ビハインドしている分野をしっかりメンテナンスしていけば、4月の授業を受けてすぐに成績の伸びが見られます。具体的には、過去の生徒の合格の軌跡をもとにし、合格から逆算してこの時期に必要な勉強内容を打ち出し、現状の学力に合った独自の学習を進めます。また、必要に応じて春のさきどりマンツーマン特訓を受けることができます。
(※なお、プレ学習中に繰り上げ合格が判明した場合、年間授業料は全額返還いたします。<4月1日まで>)
1クラス2~8名以内で授業を行います。クラスは学力別で編成されています。
特に、英語強化型コースや数学強化型コースといったような弱点科目を強化特訓するカリキュラムを組んでいます。また、苦手な科目は下のレベルで、得意科目は上のレベルで受講可能なシステムをとっています。
可能です。夜間学習指導の先生は、大学生や大学院生ではありません。医学部入試問題に精通し、生徒の理解力に応じた指導ができる、経験豊かな先生方です。代官山MEDICALでは普段の集団授業を担当している各教科の先生方が18:00~以降、質問に対応してくれます。
全私立医学部29大学国公立51大学の入試要項・赤本はもとより、倍率・繰上げ補欠合格者数・合格最高点・最低点など、医学部入試データを中心に充実した医系情報を公開しております。
7月・8月にはオープンキャンパス・入試ガイダンスの案内が配布されます。
また各大学入試課の方に来校いただき、受験相談会の開催も実施しています。
さらに代官山MEDICAL OB・OGによる情報交換会を実施し、生徒たちの勉強のモチベーションを高めるイベントを毎年行っております。
ほとんどの医学部予備校では提携寮しかありませんが、代官山MEDICALには、ご希望により食事つき寮があります。1学期・2学期はもちろんのこと、夏休み中でも、朝と夜に規則的な時間帯に食事が出ます。食堂で食べるので規則正しい食生活も維持できます。食事の内容も過去の卒業生からも評判はよく、おいしくてバランスのとれた食事ができるとのことです。また、管理人さんが常駐しており、各部屋にはバス・トイレ・冷暖房が各完備、共用でランドリーが設置されています。建物周辺はコンビニ・スーパーマーケット・薬局・病院など日常生活を送るのに快適な環境といえます。
自習室が自由に使えます。一週間の総まとめ復習のために活用する人もいれば、弱点科目をマンツーマン受講する人もいます。(月曜日~土曜日は平常授業+マンツーマン、日曜日はマンツーマン授業のみあり。)
一般的には、夜間学習の前(19:00ごろ)に近くのスーパーに買い出しに出てお惣菜・お弁当を食べる人や、授業終了後、帰宅して食べるなどさまざまです。
あります。代官山MEDICALでは、授業と自習時間のバランスまで考慮したカリキュラム編成によって、1分1秒を有効に使うことができます。
1日2コマ程度の授業であとは自由に自習といっても緊張感は薄れ、やがてペースダウンし失速してしまう。一方、朝の9時から夜の21時まで予習も復習もする時間のない授業詰めの状態が続けば、これも未消化になり、ただ授業を受けるだけでまったく身が入っていない。これらは予備校のシステムがどれだけしっかりしていても生徒一人ひとりをしっかりナビゲートしなければ実らぬ努力と化します。代官山MEDICALの強みは、その人に合った勉強法をしっかり指導できる点にあります。「集団授業」と「予習・復習」そして「深夜学習指導」のバランスを常に調整させます。
不利ではありません。何浪生であっても実力さえつければ合格できる医学部がほとんどです。ただし、大学によっては、合格者や入学者のデータからみて、~浪以上は不利だと言えるケースがあります。代官山MEDICALでは、このような情報を総動員させてあなたに合った、少しでも可能性の高い受験指導を行っていきます。
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