年度別合格者の声 年度別合格者の声

合格者の声

秋山 開君 県立宇都宮高校卒
  • 帝京大医学部正規合格
  • 埼玉医科大前期正規合格
  • 岩手医科大医学部2次合格
秋山 開君 県立宇都宮高校卒
  • 帝京大医学部正規合格
  • 埼玉医科大前期正規合格
  • 岩手医科大医学部2次合格

テキストや授業の内容がほぼそのまま入試に出題され、「確かあの授業であの先生がこう言っていたな」と紐づけて思い出し、安心して解き進められた。

・代官山MEMICALに通って良かったこと
1浪目は大手K塾に在籍していたが、先生に質問出来る機会はほとんど無く、疑問点をほぼ自分一人で解決する必要があった。代官山MEDICALではどの教科においても、疑問点を直ぐに先生に質問出来る環境が整っていた。入試期間中も常に先生がいて質問することが出来、心強かった。同じ目標に向かって共に高め合う友達ができた。私立医学部入試で点数を極限までとれるようにテキストが製作されていた。テキストや授業の内容がほぼそのまま入試に出題され、「確かあの授業であの先生がこう言っていたな」と紐づけて思い出し、安心して解き進められた。二次試験(小論文・面接)のノウハウもしっかり学べ、入試に活かすことが出来た。

・特に好きな授業
高橋典先生のマンツー(入塾した時には数学の成績が壊滅的だったが、典先生のマンツーを1年間取り、基礎からじっくりと学ぶことで、”数学選択”でも正規合格を勝ち取ることができた。)
小林先生のマンツー(化学は苦手教科だったが、十分、入試で戦えるようになった。)
深瀧先生の授業(生物は比較的得意だと思い込んでいたが、理解や暗記が甘く「あっ、全然違います。」と1年間言われ続けた。沢山間違え解説されることで、より深く理解することができた。)
高橋浩先生の授業・マンツー(代官山MEDICALに入るまで、まともな二次対策をしていなかった。自分の弱点(端的に話せなかった)を洗い出し対策を講じることにより万全の体制で二次試験を受験することができた。共通テスト対策(国語)の授業も受講し模試の成績が急上昇した。(直前の共テ模試では現代文98/100をマークした。)残念ながら共通テストで本番では得意の文系教科で大失敗したものの、帝京では英国生で正規合格を勝ち取れた。)

・コメント
自分に合った生活リズム(基本的には代官山MEDICALには出来るだけ早く登校する方がよい)で、授業にしっかり出席し、代官山MEDICALから提供されるもの(授業・課題など)を着実にこなし、それらを体得することに全力を注いでください。読んで頂いた代官山MEDICAL生全員が第一志望校に入学出来ることを心から願っています。

一覧に戻る

1クラス9名 少人数制指導
プロ講師による1日12時間学習指導

塾生一人ひとりの入試とのかかわり方を指導し、一年後見事に医学部入試を突破して、将来社会に貢献できる立派な医師に育って欲しい、そんな強い思いから構築した教育システムを採用。
1年で必ず合格へと導きます。

代官山MEDICALとは
慶應義塾大学医学部シンポジウム NHK Eテレ テストの花道 ニューベンゼミ 勉強だけに集中できる環境を整備 食事つき寮 勉強だけに集中できる環境を整備 食事つき寮 2/12~3/20 無料体験授業 春のさきどりゼミ 入学個別説明会のご案内 2次の決めて 面接の極意バナー 医学部合格実績バナー 医学部合格の軌跡バナー ガイダンスバナー 2024年度 私立医学部入試攻略本
ページトップボタン