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医学部予備校代官山メディカル 12個の代官山メソッド
医学部予備校代官山メディカル 合格の秘訣

塾生一人ひとりの入試とのかかわり方を指導し、一年後見事に医学部入試を突破して、
将来社会に貢献できる立派な医師に育って欲しい、
そんな強い思いから構築した教育システム。
それが“代官山メソッド”です。

その1 1日12時間の徹底指導
その2 1対9名の少人数授業
その3 医学部に強いプロ講師陣
その4 14段階レベル別・科目別受講
その5 医学部に特化したオリジナルテキスト
その6 渾身の夜間学習個別指導
その7

親身の2次面接小論文対策指導

その8

医学部受験のノウハウを知り尽くす

その9

学院長自らが合格へ導く

その10 一人一台の専用自習個別ブースを提供
その11

英語の偏差値が全国模試で70を超える!!

その11

代官山MEDICALでの医学部ガイダンスの開催

医学部予備校代官山メディカル合格の秘訣その1

勉強を自宅に持ち帰らない環境、さぼれない環境

勉強を自宅に持ち帰らない環境、さぼれない環境代官山MEDICALではは勉強を自宅に持ち帰らずに予習も復習も塾ですべてやる体制、朝9:15 〜夜9:30まで勉強できる体制 となっています。1年で成果を出せるように毎週、月曜日から土曜日まで、科目別・レベル別にそれぞれ個別のカリキュラムにそって効率よく受験指導を行います。勉強を自宅に持ち帰らずに、予習→授業→復習全部すべて塾でやり切る環境です。予習・復習の効率的な仕方がわからない人や自宅では集中力が続かない人、家で復習しようと思ってもやらずじまいになったり、規則正しい生活を送れない人は、授業でせっかく理解したことでも知識の定着率は低下してしまい、成績の伸び悩みの原因となります。
"鉄は熱いうちに打て"というように、授業でやったことを"賞味期限内"に、類題で効率よく復習させるシステムがあるからこそ勉強にムラがなくなるのです。知識の虫食い状態をなくし、全範囲網羅性の高い学習ができるはずです。

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医学部予備校代官山メディカル合格の秘訣その2

塾生一人ひとりの理解を確認しながら進められる適正サイズ

医学部予備校代官山メディカル合格の秘訣 少人数授業代官山MEDICALの授業は、少人数制で先生が生徒一人ひとりの名前や
その学力を把握したうえで授業を進めるので、安心して"授業"についてい
けます。1クラス9名なので、先生との距離が近くて授業に溶け込みやす
い雰囲気です。先生は、親身になって学習上の細かなクセなどを修正して
くれたり、効率的な勉強法を一人ひとりにしっかりアドバイスし、授業中
の疑問や質問にも丁寧に、気さくに答えてくれます。一人ひとりに目が行き届く環境だからこそ、生徒の疑問や悩みに気づき、早期に働きかけることで、後々大きな学力差となってあらわれてきます。

1.自分の学力レベルにふさわしいテキストで力を伸ばす。
2.自分の学力レベルに近い人と受講します。
3.得意科目は上のレベル、苦手科目は下のレベルで受講します。
4.出欠状況・課題の進捗度など細かく学習管理を行います。

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医学部予備校代官山メディカル合格の秘訣その3 講師陣

医学部受験を専門にしたプロ集団が情熱をもって指導する!

医学部予備校代官山メディカル講師陣代官山MEDICALの講師陣は、総勢60名で、大学院生などの学生講師ではなく、すべて指導力の高いプロ講師です。
どの先生も質問に並んだりする必要もなく、気さくに答えてくれて、初歩的な質問でも丁寧に解説してくれます。
毎年、安定した合格実績を出せる講師メンバーがそろっています。東京慈恵会医科大・日本医科大合格なら英語は石井先生、数学は薄先生、佐藤先生、化学は節田先生、生物は大森先生、物理は寺澤先生と小澤先生、東京医科大合格なら、英語は石井先生、数学は高橋 典先生、山室先生、化学は三上先生、生物は緒方先生、物理は寺澤先生というように、各大学の合格者を輩出してきたメンバーが今年の君を「合格」へ導いてくれます。

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医学部予備校代官山メディカル合格の秘訣その4 レベル別授業

苦手と得意、学力に応じて個々別の時間割とカリキュラムで対応!

これまでの医学部に多くの合格者を輩出してきたデータをもとに、なにをいつまでに勉強すれば1年で合格できるのか、をわれわれは熟知しています。その経験に基づいて「学習時間」と「学習量」を割り出して作り上げた"学習カリキュラム"があるから こそ最大限の効果を期待できます。
例えば、、私立選抜マスターコース(M)の中で4レベルに分け、私立基礎貫徹アドバンスコース(A) 私立基礎貫徹ベイシックコース(B)と合わせて全10レベルに分かれます。合計全14レベルに学力別細分化します。
使用テキストレベルや授業進度はクラスごとによって異なります。
テキストはゼロからスタートするべき人のために基礎レベルからスタンダードレベル、ハイレベル、さらには難関レベルへと受験生のご要望にお応えできるすべてのレベルが整っています。
4月に第1回のMonthlyテスト学力診断を行い、一人ひとり適切なレベル設定をし、適切なレベルから受験勉強をスタートします。成績が上がれば途中から上位クラスへ編入できますし、テキスト進度もやり残しなく移行できます。年に4回(4月・7月・9月・11月)クラス編成が行われます。また、科目別に苦手科目は基礎から、得意科目はハイレベルからといった時間割で個別にカスタマイズしていきます。

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医学部予備校代官山メディカル オリジナルテキスト

各医科大の出題傾向を徹底分析!医学部受験に的を絞ったオリジナルテキスト

医学部予備校代官山メディカル オリジナルテキスト代官山MEDICALで使用するテキスト・教材は、毎年改訂しています。毎年毎年テキストと小テスト類は全て内容は改訂さ
れます。
私立医学部、国公立医学部の出題傾向それぞれに特化した内容で「スピード」と「正確さ」という相反する力を養うテキストが代官山MEDICALのオリジナル教材です。
代官山MEDICAL 専属の講師が作るテキストは毎年好評で、医学部入試の傾向や流行を的確に押さえています。レベル設定
は科目によって3レベルから4レベルに細分化。きめ細かい指導ができるわけです。さらに、反復演習やリピート学習できるようにオリジナルテキストと夜間学習課題は連動しているので自分で何をやるべきなのか考える必要はありません。
さらにタイムラグをおいてWeekly テストや復習テストを行って理解を深め、知識の定着を図ることができます。また、年に9回のMonthly テストではその時点で医学部合格判定を行います。

◎夜間復習学習指導 …午前・午後の授業の理解を深めるために夜に最後の確認演習。本番でのミス対策や授業で扱った内容に関するテーマを類題で復習できるシステム。

◎Weekly Test …1週間の授業で扱った内容や夜間で扱った内容を土曜日、日曜日までにしっかり復習し、翌の月曜日にテスト形式で知識の定着を図る。テキストと同類の問題や少しひねった問題、さらには授業で説明した周辺事項まで問われます。正答率80%をキープが目標。

◎Monthly Test …英語70分、数学70分、化学・生物・物理のうち2科目計100分で400点満点。1か月に1度行われる校内模試です。出題形式は小問客観問題から大問融合問題まで、出題範囲は医学部で出題される全範囲になります。これは医学部合格達成度を測るための模試です。過去の合格者のデータに基づき、合格可能性を測定します。本番さながらに緊張感をもって試験慣れすることができます。ライバルとの競争心を高め、目標を確認し、モチベーションを維持するのが狙いです。


◎河合塾全統記述模試全国の受験生約20万人を母集団とする全国統一模試(記述)を年2回受験します。"試験慣れ"を磨き、基礎学力の伸長を測定します。

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医学部予備校代官山メディカル 夜間個別学習指導

毎日の復習と予習を実行させる!

医学部予備校代官山メディカル合格の秘訣その3 個別学習指導夜間復習学習指導とは、その日にやったことをその日のうちに、というポリシーで行う指導法です。授業の理解を徹底させる目的で生徒一人ひとりに課題を課し、その場で手を動かして問題と格闘し、疑問が出たらその場で解消する指導です。1学期から「カリキュラム」に沿って、授業の完全復習が出来るのが最大の利点です。

先生の説明を聞いてわかったつもりになってしまっていないかどうか、本当に自分の頭だけで解けるのかを試すために、教室内で先生が一人ひとりをチェックしていきます。


❶復習に関して自分で何をやろうかと考える必要がない。
1年間通して単元のやりのこしなく網羅性が非常に高い。
昼間の授業で扱ったテキストの問題の類題の演習及び本番ミス対策。
講師の先生が一人ひとり質問対応したり、時には授業形式でくわしく解説。
その場でテストの合否をチェック。自分の弱点を強化できる!

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医学部予備校代官山メディカル 2次試験対策

医学部生としての適性、将来の医師としての適性を磨き上げます!

医学部予備校代官山メディカル 親身の2次試験対策1学期より通年、小論文授業を行っています。
代官山MEDICALでは、学力面だけでなく、医学部を受験する姿勢や医師を目指す姿勢についても力を注いでいます。補欠者の中でも面接の出来不出来によってランキングが変動することがあります。
また、補欠繰上げ合格が回ってくるスピードについては、2次試験が最終的なカギを握ります。そのため、早いうちから小論文、面接、適性検査はしっかりとした傾向分析をもとに対策を行っていきます。

◎小論文 ……1学期からスタートし、夏・冬も通年を通して対策を行います。代官山MEDICALの小論文対策は各医学部の出題傾向を踏まえ、早期から「授業+ 添削」のスタイルで対策しておきます。早期からはじめることによって、論述力・記述力を高めます。

◎面接対策 …面接対策では、それぞれの医学部に合わせ、個別面接対策とグループ面接、討論対策を行います。過去の代官山MEDICAL卒業生のデータを元に質問傾向を分析して、それぞれの医学部ごとに対策をしていきます。よく問われる質問から、最近気になるニュースまで、それぞれがどんな意図で問われているかという点から指導します。
 ■グループ面接、討論採用大学:東京慈恵会医科大、日本医科大、東邦大、金沢医科大、福岡大
 ■面接時間の長い大学: 東邦大(40分)、愛知医科大(20 〜40分)、国際医療福祉大(60分)、自治医科大(40分)、順天堂大(20 〜30分)
 ■" 英語"で面接を行うことがある大学:国際医療福祉大、東京医科大(帰国子女)

◎適性検査…適性検査として聖マリアンナ医科大学で採用されているYG 検査など実際の検査と同じ様式のものを使い、適応力を高めます。

◎英語で行う面接対策…英語に強い代官山MEDICALだからこそ、特別なメソッドで万全の対応ができます。


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医学部予備校代官山メディカル 入試情報

最新の入試情報に加え、医学部をより身近に感じられる機会を用意

代官山MEDICALは、毎年大好評の「私立医学部攻略ガイド」を発行しているので正確かつ豊富な入試情報を保有しています。
毎年、私立医学部入試広報・事務局からいただいた情報をもとに、それぞれの数字の意味を読み解きわかりやすく説明させていただきます。
正規合格者の人数、補欠繰り上げ合格者の人数、正規合格の最低点、補欠繰り上げ合格者の最低点、さらには○月○日に何人繰り上げされたのか、など正確な情報は入試攻略の上では欠かすことができません。インターネットを通してさまざまな情報を手に入れることができますが、公表されている情報が必ずしも正しいとは限らないのが、医学部入試の本質です。受験者や関係者の声を通じて、公表したい情報を正確にお伝えしていきます。
入試情報の"数字"の意味をしっかり読み解き、その生徒さん一人ひとり、どの医学部と相性が合うのかを専門家の観点から指導させていただきます。

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医学部予備校代官山メディカル 塾長指導

学院長が一人ひとりの学習状況を把握し、講師と担任でフルサポート

個別学習指導『学院長+講師+担任 が、三位一体となって塾生をフルサポート
生徒の学習状況や特性を把握し一人ひとりに適切なアドバイスを行うため、個別担任制を設けています。「1学期は順調だったけれど、夏あたりからだらけてしまって…」等、受験生活ではとかくモチベーションにムラが出やすいものです。担任となるスタッフは生徒の授業での様子、自習時間の使い方、さらには日々の表情まで見逃しません。生徒が送るシグナルを授業を担当する講師と連携し、いち早くキャッチして生活習慣の改善や学習計画の確認を行い、受験生活を徹底的にサポートします。学院長みずからが、生徒一人ひとりに声をかけ学習面だけでなく、受験生活全
体のアドバイスを行います。
また、ご家庭には毎月1回、生徒の出欠状況や成績に関する情報をお送りしています。ご家庭と情報を共有することで、生徒に今、どのようなサポートが必要なのかを共に考え、二人三脚でサポートしていく環境を作りだしております。年2回の公式保護者面談会では、生徒の個人カルテをもとに合格に近づくための的確なアドバイスをさせて頂きます。

◆受験の戦略をたてた入試プランの設計
どんな生徒にとっても4科目のバランスや学力水準によって受かりやすい医学部、受かりにくい医学部というものが存在しえます。英語が得意なら〇〇大学がいいよ、数学が得意なら〇〇大学を受けた方が有利だよ、と言った相性を踏まえ、さらにそれに加えて入試日程の重複日程等を考慮し「あなたに会う受験プラン」を緻密に設計します。

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医学部予備校代官山メディカル 自習個別ブース

本館 朝7:00 〜、2号館 朝6:30 〜より開館

個別ブース代官山MEDICALの本科生(MZ/M/A/B/DP)は、一人一台の専用自習個別ブースが与えられます。照明つき、ワイドな机、疲れにくいイス。自分のパーソナルスペースとして、本館は月〜土まで朝7:00 〜夜9:30、日曜は朝7:00 〜夜6:00まで、2号館は月〜土まで朝6:30 〜夜9:30、日曜は朝6:30 〜夜6:00まで自由に使うことが出来るのでストレスのたまりにくい受験生活を送ることができます。

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医学部予備校代官山メディカル 英語力

医療問題を扱う長文に触れ、医師として必要な英語力の基礎を固める

石井雅勇学院長が直接指導代官山MEDICALの信頼の合格実績を裏付けるポイントに、「塾生の英語力を画期的に伸ばす指導力」が挙げられます。石井雅勇学院長が直接指導することで偏差値が20 〜30伸びる塾生も珍しくありません。医学部の問題の出典を徹底的に精査し、なぜここに空所があるのか、なぜこの部分に下線が引かれたのか、など作問者・出題者の意図まで詳しく丁寧に教え、また問題を解く上で効率的な時間短縮法まで余すことなく指導していきます。医学部入試における「英語」の比重は年々高まっ
ています。
配点が高いことは言うまでもなく、安定した得点率を稼ぐことができる科目だからこそ、ぜひ自分の得意科目にしてほしいと考えています。
高校時代に英語をフィーリングだけで取り組んできた人には、「英語はこうやってやるんだ!」と、是非、感動を味わう授業を体験してください。入学時に偏差値が30台でも受験時には60台、さらには英語が一番好きになって70を突破する塾生が数多くいます。

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医学部予備校代官山メディカル 医学部ガイダンス

医学部との距離感がグッと縮まる。

毎年、本校には医学部の教授の方や入試広報担当者の先生方が来校されます。各医学部の昨年の入試結果や入学者状況、次年度入試変更点をはじめ、新病院の建設や大学の特色を皆さんの前でプロジェクターを使って詳しく説明していただきます。また当校から合格を果たした生徒諸君の大学でのキャンパスライフの近況や様子についてもお話いただくこともあります。現場で教鞭をとられている先生の話や医学部生と毎日接しておられる学務課の先生方のお話を身近に聞ける素晴らしい機会をご用意しています。

英語の偏差値が全国模試で70を超える!!

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